エルフ

名前:エルフ
呼び名:エルフ
種族:妖精
体力:1700
気力:1100
基本LV:23
| 力 | 知 | 魔 | 耐 | 速 | 運 |
|---|---|---|---|---|---|
| 9 | 11 | 11 | 4 | 10 | 7 |
素質:処女、気丈、プライド高い、ツンデレ、無関心、恥じらい、痛みに弱い、習得遅い、巨乳、白肌、スレンダー、冷静
能力:なし
経験:なし
異常経験:なし
アライメント:N/N
コーディング:シーリーコート
受胎アイテム:なし
ドロップアイテム:傷薬(10%)
| 衣装部位 | 衣装名 |
|---|---|
| 帽子 | ヘアバンド |
| 服 | |
| 下衣 | |
| 全身服 | ワンピース |
| 手 | 腕輪 |
| 下着(上) | さらし |
| 下着(下) | パンティ |
| 全身下着 | |
| 靴下 | |
| 靴 | |
| 上着 | |
| その他 | |
| その他2 | |
| その他3 |
| 髪 | 髪型 | 瞳の色 | 肌の色 |
|---|---|---|---|
肉体部位:頭、目、口、腕、足
相性 ◯:アルプ、ダークエルフ、フレイ
変異悪魔:なし
【専用口上有り】
相性
| 剣撃 | 飛具 | 打撃 | 戦技 | 火炎 | 氷結 | 電撃 | 衝撃 | 神経 | 精神 | 破魔 | 呪殺 | 地変 | 水撃 | 疾風 | 重力 | 核熱 | 万能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ◎ | ◎ | ◯ |
| 150 | 150 | 150 | 150 | 50 | 50 | 50 | 50 | 25 | 25 | 25 | 25 | 50 | 50 | 50 | 150 | 150 | 100 |
スキル
| Lv | スキル名 |
|---|---|
| 初期 | ジオンガ |
| 初期 | ディアラマ |
| 25 | 子守唄 |
| 27 | マハ・ラギオン |
| 29 | チャムディ |
スキル素質:火炎、氷結、電撃
戦闘素質:なし
通常攻撃相性:打撃
通常攻撃射程:S
通常攻撃回数:1〜1
通常攻撃範囲:単体
| 覚醒スキル | 詳細 |
|---|---|
| 祝福の光 | 自動:最大MPが3割上昇する。この効果は魔脈系のスキル効果として扱われる。 戦闘中2回まで、ターン開始時に以下の連動効果が発動する。 「PT全体にFLY,DYING,ORGY,HEAT以外の状態異常に強力な耐性を付与する。」 |
解説
ファンタジーでおなじみの異種族。おもにエロ被害担当。
語源となった「アールヴ」は北欧神話に登場する半神的な存在であり、豊穣神フレイが支配するアルフヘイムに住んでいるとされる。
彼らもまた神々に次ぐ神聖なものとして古代北欧では広く信仰されていた。
その後欧州各地に概念が伝わることにより、ピクシー、ドワーフ、ゴブリン、サキュバスなど多くの「自然の精霊」とされていたものの総称として、
「エルフ」すなわち「妖精」が広く使われることとなった。
近年の創作作品における「エルフ」のイメージのベースにあるのは、神聖で美しく力強い存在に回帰したJ・R・R・トールキン作品に登場するエルフであると思われる。
ただしウィザードリィ等のゲーム作品では人間に比べて後衛向けの種族として味付けされることが多い。
女神転生シリーズにおいてはファミコン版第一作から登場。実はロードス島戦記より一足早い。
その後は『ペルソナ』以前の年代を中心に、『IMAGINE』などそこそこの数の作品に登場している。
回復の泉の店員(?)もしていた。
物理全てに弱く、魔法に対して高い防御相性という典型的な後衛悪魔。
そのまま育てると攻撃魔法がジオンガとマハ・ラギオンだけで火力不足に陥るので他の魔法を覚えさせたり、ジオンガやマハ・ラギオンをスキルアップさせて補おう。
調教対象としては
習得遅い、プライド高い、反抗的、ツンデレ、恥じらい、と調教に不利に素質が多いが、口上に合わせた素質と捉えると不利どころかむしろ有利。不思議。
関連項目
トリッシュ……P1・P2での回復の泉担当。eratenにおいては、トリッシュが廃業すると残された回復の泉はエルフが引き継ぐ。1)
ダークエルフ……エルフの亜種。元はドワーフ寄りの地下や山に住んでいるエルフだったが、近年では解釈次第で敵対したりする
ドヴェルガー……ファンタジー系作品での共演が多い好対照タッグ。犬猿の仲の事も多い
オーク……原点の宿敵にして、ファンタジー系エロゲーでのお約束タッグ
エルフのせんし……ひかる。
