ジャンバヴァン
名前:ジャンバヴァン
呼び名:ジャンバヴァン
種族:幻魔1)
体力:1700
気力:1500
基本LV:35
| 力 | 知 | 魔 | 耐 | 速 | 運 |
|---|---|---|---|---|---|
| 16 | 12 | 7 | 18 | 12 | 5 |
素質:気丈、好奇心、恥薄い、舌使い、汚臭鈍感、献身的、快感の否定、C敏感、A敏感、絶壁、大柄、回復早い、治療、鼓舞、オトコ、動物耳、賢い、獣、人化
能力:従順1、奉仕精神1
経験:なし
異常経験:なし
アライメント:L/N
コーディング:なし
受胎アイテム:なし
ドロップアイテム:魔石(25%)、火炎の勾玉(10%)
| 衣装部位 | 衣装名 |
|---|---|
| 帽子 | 帽子 |
| 服 | |
| 下衣 | 腰布 |
| 全身服 | |
| 手 | |
| 下着(上) | |
| 下着(下) | |
| 全身下着 | |
| 靴下 | |
| 靴 | |
| 上着 | |
| その他 | チョーカー |
| その他2 | |
| その他3 |
| 髪 | 髪型 | 瞳の色 | 肌の色 |
|---|---|---|---|
肉体部位:頭、目、口、腕、鉤爪、足、毛皮、武器
相性 ◯:ハヌマーン、ヴィシュヌ、ラーマ
相性 △:クリシュナ
相性 ✕:ラーヴァナ、ラクシャーサ、インドラジット
変異悪魔:なし
【専用口上無し】
相性
| 剣撃 | 飛具 | 打撃 | 戦技 | 火炎 | 氷結 | 電撃 | 衝撃 | 神経 | 精神 | 破魔 | 呪殺 | 地変 | 水撃 | 疾風 | 重力 | 核熱 | 万能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◯ | ◯ | ▲ | ▲ | ▲ | ◎ | ◎ | ▲ | × | ◎ | × | ◎ | ◯ | ◯ | ▲ | ▲ | ▲ | ◯ |
| 100 | 100 | 75 | 75 | 75 | 125 | 125 | 50 | 0 | 125 | 0 | 125 | 100 | 100 | 75 | 75 | 75 | 100 |
スキル
| Lv | スキル名 |
|---|---|
| 初期 | グライバ |
| 初期 | 炎の乱舞 |
| 初期 | ラク・ンダ |
| 36 | ラク・カジャ |
| 37 | 治癒促進(中) |
| 38 | 丸かじり |
| 39 | 気合 |
| 42 | ラクカジャオート |
スキル素質:打撃、戦技
戦闘素質:なし
通常攻撃相性:打撃
通常攻撃射程:S
通常攻撃回数:1〜1
通常攻撃範囲:単体
加入条件
解説
(CSVの悪魔解説より)
ヴィシュヌ神の息子で、武勇に優れ医術にも通じるとされるインド神話の熊王。
叙事詩『ラーマーヤナ』で、賢明な助言者として熊の軍団を率い、
猿神ハヌマーンらと共に、父の化身であるラーマ王子を助け魔王ラーヴァナと戦った。
この奉仕に対して、ラーマ王子から「父にのみ弱い」という恵みを授かる。
だが後に叙事詩『マハーバーラタ』でヴィシュヌの次の化身であるクリシュナと
魔法の宝石をめぐって戦う事になり、その恵み故に命を落とす事となった。
両者の戦いは14日にわたって繰り広げられるほどであり、
ジャンバヴァンは死の直前にクリシュナがヴィシュヌの化身であることに気付き、
クリシュナに許しを乞い、彼を称えながら息を引き取ったという。
治療+鼓舞持ちの中では、Lv35という低レベル、唯一のオトコ、獣=獣姦経験付与可能、と極めて優秀な助手要員。
調教対象としては、快感の否定と気丈という難素質は持つものの、好奇心、恥薄い、舌使い、汚臭鈍感、献身的、C敏感、A敏感、回復早い、従順1、奉仕経験1と、ある程度熟達したあなたならば初手フェラチオも余裕な舐め熊さんである。
