ナジャ
名前:ナジャ
呼び名:ナジャ
種族:妖精
体力:2000
気力:1200
基本LV:36
| 力 | 知 | 魔 | 耐 | 速 | 運 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 13 | 15 | 12 | 13 | 8 |
素質:素直、ツンデレ、好奇心、貞操観念、抑圧、一線越えない、献身的、小柄体型、貧乳、A敏感、小尻、スレンダー、友愛
能力:欲望1、V感覚1
経験:V経験30、フェラ経験40、精液経験70、性交経験30
異常経験:なし
アライメント:N/N
コーディング:シーリーコート
受胎アイテム:なし
ドロップアイテム:傷薬(10%)
| 衣装部位 | 衣装名 |
|---|---|
| 帽子 | ヘアバンド |
| 服 | |
| 下衣 | |
| 全身服 | ミニワンピース |
| 手 | 指ぬきグローブ |
| 下着(上) | |
| 下着(下) | パンティ |
| 全身下着 | |
| 靴下 | 靴下 |
| 靴 | |
| 上着 | |
| その他 | ベルト |
| その他2 | ネックレス |
| その他3 |
| 髪 | 髪型 | 瞳の色 | 肌の色 |
|---|---|---|---|
| 黒 | ショートヘア | 緑 |
肉体部位:頭、目、口、腕、足
変異悪魔:なし
【専用口上あり】
相性
| 剣撃 | 飛具 | 打撃 | 戦技 | 火炎 | 氷結 | 電撃 | 衝撃 | 神経 | 精神 | 破魔 | 呪殺 | 地変 | 水撃 | 疾風 | 重力 | 核熱 | 万能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◎ | ◯ | ◎ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ◎ | × | × | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ▲ | ◎ | ◎ | ◯ |
| 125 | 100 | 150 | 75 | 75 | 75 | 75 | 150 | 0 | 0 | 25 | 25 | 75 | 75 | 75 | 150 | 150 | 100 |
スキル
| Lv | スキル名 |
|---|---|
| 初期 | ポズムディ |
| 初期 | パララディ |
| 初期 | マリンカリン |
| 37 | ジオダイン |
| 38 | リカーム |
| 40 | ペンパトラ |
| 42 | メ・ディアラマ |
スキル素質:打撃、回復、電撃
戦闘素質:なし
通常攻撃相性:打撃
通常攻撃射程:S
通常攻撃回数:1〜1
通常攻撃範囲:単体
| 覚醒スキル | 効果 |
|---|---|
| 希望の始まり | 自動:戦闘中に一度、このスキルの持ち主が敵の攻撃により死亡した際に自身を除く味方全体のHPと全てのバッドステータスを全回復 |
加入条件
解説
フランスの作家アンドレ・ブルトンが世に送り出した、
パリの片隅で出会った妖精のような少女との交流を描いた恋物語「ナジャ」に登場する1)ザ・ヒロイン
作品の概要としては、
明日も分からぬ非常に困窮した生活を送る反面、日常や自然の中に超然的な美を見出す精神性を持つに至った
「ナジャ」と名乗る少女2)との出会いから始まり、
その過ぎた精神性が逆に仇となって、精神病院への入院という障害によって破局せざるを得なかった…
という結末に至るまでを書いた悲恋的作品である
ナジャのおかしくも不思議な言動を通し、作者は様々なインスピレーションを大いに掻き立てたとされ、
作者の想い描く「愛」や「恋」を象徴する存在として、後の作品にも影響を与えたとされる
メガテンでは真・女神転生IIにてアレフに恋をし、彼を手助けする形で登場する
また、正気を失ったヒロコと出会った際、アレフの様子からナジャは自身の恋が成就しないと知るも、
彼のためを想い、ヒロコを救うため自身の魂を彼女に与えるという献身を見せ、
主人公に爪痕を残すタイプの恋に生きたサブヒロインとして大いに存在感を出しているキャラである…
悪魔としては
剣撃、打撃、衝撃、重力、核熱の5弱点に対し、神経、精神の2無効で
破魔、呪殺を始めとするほとんどの魔法属性に耐性を持っているという、妖精らしさ溢れる耐性となっている
後衛に置けば怖いのは衝撃、重力、核熱のいずれかに限られ、どれを塞ぐかはその時の状況次第となるだろう
スキル面ではジオダイン以外は回復をメインに覚えていくので、
いくつか支援スキルを追加すれば、中盤〜終盤のサポート役として活躍する事も十分可能ではないかと思われる
奴隷としては
ツンデレ、反抗的、抑圧、一線超えないなど若干の反発はあるものの
素で欲望1があり、また好奇心や献身的なども持っているので、調教難易度的にはそこまで高くない
モデルとなった少女が既に初体験を済ませている少女なので、経験や感覚が若干あり処女厨にはあまりオススメできない
が、A敏感などもあり、元ネタと合わせてそっちの適正は高めと言えるので、
そこを気にしない人であれば是非とも存分に可愛がってあげよう
関連項目
メリジェーヌ……作家ブルトンが度々取り上げる題材の一つ。
また、ナジャを称する際にも使用された事があり、おそらく作者にとってはナジャを象徴する存在
