ホウオウ
名前:ホウオウ
呼び名:ホウオウ
種族:霊鳥1)
体力:1800
気力:1500
基本LV:35
| 力 | 知 | 魔 | 耐 | 速 | 運 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 10 | 13 | 9 | 16 | 12 |
素質:処女、素直、大人しい、自制心、保守的、恥じらい、濡れにくい、習得早い、献身的、両刀、B敏感、回復早い、鼓舞、人気、ふたなり、賢い、鳥
能力:なし
経験:なし
異常経験:なし
アライメント:L/L
コーディング:なし
受胎アイテム:なし
ドロップアイテム:火炎の勾玉(2%)
| 衣装部位 | 衣装名 |
|---|---|
| 帽子 | |
| 服 | |
| 下衣 | |
| 全身服 | |
| 手 | |
| 下着(上) | |
| 下着(下) | |
| 全身下着 | |
| 靴下 | |
| 靴 | |
| 上着 | |
| その他 | |
| その他2 | |
| その他3 |
| 髪 | 髪型 | 瞳の色 | 肌の色 |
|---|---|---|---|
肉体部位:頭、目、口、羽、足、鉤足、嘴
相性 ◎:スザク
変異悪魔:なし
【専用口上無し】
相性
| 剣撃 | 飛具 | 打撃 | 戦技 | 火炎 | 氷結 | 電撃 | 衝撃 | 神経 | 精神 | 破魔 | 呪殺 | 地変 | 水撃 | 疾風 | 重力 | 核熱 | 万能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◯ | ◎ | ◯ | ◯ | 吸収 | ◎ | × | × | ◯ | ◯ | 反射 | ◎ | × | ◎ | × | ◯ | × | ◯ |
| 100 | 150 | 100 | 100 | -100 | 125 | 0 | 0 | 100 | 100 | 999 | 130 | 0 | 125 | 0 | 100 | 0 | 100 |
スキル
| Lv | スキル名 |
|---|---|
| 初期 | ファイアブレス |
| 初期 | サマ・カジャ |
| 初期 | リカーム |
| 初期 | 勝利の小息吹 |
| 36 | アギラオ |
| 37 | マハギガオン |
| 38 | ディアラマ |
| 40 | リベラマ |
| 41 | 羽ばたき |
| 44 | 鉄鋼針 |
スキル素質:回復、火炎、核熱
戦闘素質:なし
通常攻撃相性:戦技
通常攻撃射程:S
通常攻撃回数:1〜1
通常攻撃範囲:単体
加入条件
解説
ひかりの あたる かくどに よって なないろに かがやく ハネは しあわせを もたらすと いう。
にじの ふもとに すむと いわれている。
と、ポケットなモンスターの解説は置いておいて、女神転生な解説はここから
古代中国より存在が語られる四霊の一体。鳳凰
儒教の五徳を示す5色の羽毛を持つ孔雀に似た鳥であり、
360種の羽蟲(羽毛のある生物)を統べる王であり、徳高き天子が現れる平和な世のみ姿を現すとされる
また、元々ホウオウとはオスの鳳とメスの凰の1対のツガイで構成された比翼の鳥であり、陰陽の象徴でもあったが、
天子の象徴に龍が用いられるようになった頃より、併せて皇后の象徴としてホウオウが用いられるようになり、
理想的な女性を象徴するものとして一つに統合されたとされている
また、ふたなり素質は上記の統合を由来に設定されたものであり、元々は別に雌雄両性という訳ではないので注意
また、四霊と四神で近いためかスザクと混同される事が多く、こちらも不死鳥扱いされる事が多いが、
実際のところホウオウ自身に死んだ後も蘇るといった伝承はなく別に不死鳥ではなかったりする
一応補足すると、中国の世界開闢の時から存在しており、死ぬ姿を見た者は存在しないので、
実は寿命がないとか永遠の命を持っているとか、そういう可能性はあったりする…
姿を現さない間に世代交代している可能性?…それな!
悪魔としては
飛具、氷結、呪殺、水撃の4弱点で、火炎吸収、破魔反射、かつ電撃、衝撃、地変、疾風、核熱の5無効とそこそこの耐性
神経、精神が無耐性のため状態異常に弱いが、魔法属性の半分は無効化されるので、呪殺を塞いでおけば後衛としては堅い方と言える
スキルとしては攻撃、回復、支援とそれなりに幅広く覚えるので、中盤以降のPTで足りない役割を補うような立ち位置になることだろう
奴隷としては
自制心と保守的と濡れにくいといったマイナス素質はあれど、プラス資質も多いので難易度はトントン
素直で大人しくて献身的かつ習得早いので奉仕に向いており、B敏感もあるので比較的調教しやすい
回復が早いのでローテーションを回しやすく、素質も労役向きと、まさに理想の女性を象徴するものと言えなくもないだろう
また、陰陽の象徴でもあるためにふたなりを持つので、そっち方面を伸ばして助手にしたりするのも悪くはない
欠点としては、素の姿が鳥のため手がなく、そのままでは奉仕系はフェラに限定されがちなので、
こだわりがなければ人化しておくと良いだろう
