ラクシュミ
ラクシュミ

名前:ラクシュミ
呼び名:ラクシュミ
種族:女神
体力:1500
気力:1600
基本LV:67
| 力 | 知 | 魔 | 耐 | 速 | 運 |
|---|---|---|---|---|---|
| 14 | 22 | 21 | 16 | 13 | 32 |
素質:処女、好奇心、一線越えない、貞操観念、恥じらい、汚臭敏感、献身的、快感に素直、魅力、B敏感、巨乳、鼓舞、友愛
能力:なし
経験:なし
異常経験:なし
アライメント:L/L
コーディング:蓮華の衣
受胎アイテム:なし
ドロップアイテム:傷薬(10%)
| 衣装部位 | 衣装名 |
|---|---|
| 帽子 | ティアラ |
| 服 | チューブトップ |
| 下衣 | もんぺ |
| 全身服 | |
| 手 | |
| 下着(上) | |
| 下着(下) | 褌 |
| 全身下着 | |
| 靴下 | |
| 靴 | |
| 上着 | ベスト |
| その他 | 羽衣 |
| その他2 | イヤリング |
| その他3 |
| 髪 | 髪型 | 瞳の色 | 肌の色 |
|---|---|---|---|
肉体部位:頭、目、口、腕、足
相性グループ:デーヴァ神族
相性 ☆:ヴィシュヌ、ナラシンハ、カルキ、クリシュナ、ラーマ
相性 ◎:アプサラス、ハリ・ハラ、モーヒニー
変異悪魔:なし
【専用口上無し】
相性
| 剣撃 | 飛具 | 打撃 | 戦技 | 火炎 | 氷結 | 電撃 | 衝撃 | 神経 | 精神 | 破魔 | 呪殺 | 地変 | 水撃 | 疾風 | 重力 | 核熱 | 万能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◯ | ◯ | ◎ | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ | ◎ | × | × | 反射 | ◯ | ▲ | ▲ | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ |
| 100 | 100 | 125 | 125 | 100 | 100 | 100 | 150 | 0 | 0 | 999 | 100 | 75 | 75 | 150 | 100 | 100 | 100 |
スキル
| Lv | スキル名 |
|---|---|
| 初期 | メ・ディアラハン |
| 初期 | ラク・カジャ |
| 初期 | セクシーダンス |
| 初期 | マカンダオート |
| 68 | ダッジカウンター |
| 69 | 三分の魔脈 |
| 71 | アムリタ |
| 73 | 勝利のチャクラ |
| 78 | 勇奮の舞 |
スキル素質:回復、支援、水撃
戦闘素質:なし
通常攻撃相性:剣撃
通常攻撃射程:S
通常攻撃回数:1〜1
通常攻撃範囲:単体
加入条件
解説
インドの三女神の一人。
北インドで最も人気があり、日本では吉祥天の名で知られる幸運の女神である。
彼女のシンボルである蓮の花に座り、時に四本の腕を持つ女性の姿で描かれる。
最初は賢者ブリグの娘として存在し、ある賢者の呪いによって神々が追放された時に
彼女は混沌の乳海に消えていった。
後に神々とアスラがアムリタを作るため乳海を攪拌した時、その泡から再び生まれ変わった。
蓮の花を手にして現れた彼女はとても美しく、一目見た誰もが妻にしたいと願ったほどだが
彼女自身も望んだヴィシュヌと結婚した。
夫婦の結びつきは深く、ヴィシュヌが十の化身として現世に生まれ変わる時、
彼女もその連れ合いとして共に存在する。
※csv内「悪魔解説」からのコピー※
関連項目
ラクシュミ.txt · 最終更新: by 127.0.0.1
