※当ページは『少女☆歌劇レヴュースタァライト』イベントオリジナル作者「しすらう」氏、および勝手にアタシ再生産版作者「kamedakeisuke」氏とは別の人間が書いておりますのであしからず。
現行最新データ:Rev142(大場ななトップスタァイベントまで取り込み済み)
概要
EXTRAイベント、『少女☆歌劇レヴュースタァライト』における、聖翔音楽学園の9人の舞台少女にまつわる個別イベント
そして、その後に発生する彼女たちと主人であるあなたのイベントについて、攻略やガイドをまとめたページである。
(後半は編集中。じゅんなちゃんのお顔を粉砕する@が少しでも減ることを願って。
- まず前提として、『舞台少女』たちの戦う力は「キラめき」によるものである。(ざっくりいうと『≒パフォーマ』である。芸能の力に秀でるほどそのキラめきは強くなる。)
舞台少女は『レヴューに挑む』で撃破し仲魔にした場合、それぞれ対応する固有イベントが用意されている。が、対象の舞台少女が戦闘参加不能状態になっていると進行不可になる他、服従陥落をすると『非戦闘員化&イベント続行不能』になるという特性がある。1) - またイベントの選択肢によっては能力や素質の獲得も起きるが、彼女らの心を破壊したり、暴虐を働くような選択肢を選ぶと、【キラめきを失い再起不能】になる。この場合でも以降イベント進行は不可能になる。
それどころか死亡したり捕食されたりあなたに殺されたりしてキャラクターロストする選択肢すらある。おい作者ぁ!FEじゃぁねぇんすよ!!
そのような危険な選択肢は赤文字になっているので事前に察することはできるが、全てのイベントは時間の進行を伴うので、オートセーブだけで進行しているとうっかりキラめきフラグを失った舞台少女と翌時間に飛ばされ途方に暮れる可能性がある。彼女らの行く先を見てみたい場合は注意しよう。2) - 便宜上、このページにおける『居る』『居ない』は『イベント進行が可能であるか=キラめきを保持しており、戦闘参加可能か否か』を意味するものとする。3)
原作もよろしくお願いいたします
https://revuestarlight.com
愛城 華恋&神楽 ひかり
愛城 華恋と神楽 ひかりは文字通りの『一心同体』。両方居ないとイベントが進まない。どうしてかは原作、見よう!
また、彼女たちだけは、2人をパーティに入れての東京タワー探検が必須となるので、ある程度の育成を要する。
露崎 まひる
露崎 まひるは加入時に愛城華恋が居たか否かで即時分岐する。
時間軸的に『精神的に不安定なタイミング』で来たこともあり【キラめきを失い】やすい。
特に【依存】し始めた時は、ケースによってどの選択を取ろうが壊れる場合がある。
回避したいのであればちゃんと華恋とひかりちゃんも生かしておこう。クロちゃんも有りだ。
星見 純那
石動 双葉&花柳 香子
大場 なな
大場 ななについて、一つだけ留意して欲しい事がある。
【彼女はどのような対応をプレイヤーに取られたか、&color(#ff0000){ほぼすべて覚えている</fc>】}。
どのような呼び名にしてほしいか、初めて話しかけたときにどう答えたか、推しに選んだ後に暴力を振るわれたか、前の周でどのような調教をされどのような素質がついたかまで!
1回選ぶとリロードしても変更が効かない特殊な『記憶』の仕方をしていくため、彼女に対しては一貫性を保った対応を心がけられたし。
++ より踏み込んだ大場の話。 激烈ネタバレ
* <fc #ffa8ce>「叶うなら……どうか、その素顔を、あの子たちには見せないで」</fc>
===== 天堂 真矢&西條 クロディーヌ ===== スーパーデラックス[[西條_クロディーヌ 以下詳細 ネタバレ注意
* [1-0]ゾンビくん&ゾンビちゃん [1-1]ゾンビアーミー&ゾンビコップ [1-2]暇そうなボディコニアンたち\\ 様々なゾンビと交流し、意識を持って活動しているのをみて見識を改める二人。\\ <fc #ef007c>(真矢の力・運+3)</fc>
『2』【おばけ苦手】フラグなし
天堂真矢が舞台少女でありながら悪魔との戦いにあっという間に、ノリノリに、かつ完璧に、適応している事に戸惑いを隠せないクロディーヌが、あなたに「何か彼女のこと知らない!?」と泣きついてくる。
* [0]知らんがな
┗突っぱねる。他舞台少女が居なければそのまま終了するが、大場、双葉、純那がいる場合不安を和らげる様にランニングやダンス練習、おやつに誘われる。
(大場:2人の耐+1。大場イベント&color(#ffffff){1−2が終わっていればあなたも耐+1。 双葉:2人の速+1。 純那:2人の知+1、スタァライトしていればあなたも誘われ、参加すれば同様に知+1)}
* [1]ここに彼女の監視映像があるぞ
┗あまりにもあけすけに『知っていること』として監視記録を提示された事に引くクロディーヌであったが、渋々と『天堂真矢監視記録』を見る事に。……が、映っていたのは文字通りの鯨飲馬食の光景で……クロディーヌ、キレた。
(山のように食べたエネルギーで真矢の耐+5)
==== クロディーヌイベント(1) ====
レヴューで真矢&クロディーヌ撃破後発生。
クロディーヌ、戦場に立つ。レヴューとは違う「悪魔との戦い」を経験させるも、一介の悪魔程度ならば容易く打倒してしまうクロディーヌ。
彼女に更に危険な戦いを味わわせるかを選択する。
* [0]無理を承知で痛い目に遭わせる
┗変異したメリジェーヌとの戦闘を行わせる。圧倒したものの、上半身がヒト型の悪魔に止めを刺すことをためらう彼女に……
* [0-0]殺せ、殺せないなら死ね\\ ┗殺害を促す。舞台少女から『悪魔との殺し合い』を強要されることとなった彼女もまた、心を揺さぶられる事になる。\\ <fc #ef007c>(クロディーヌ⇒耐+3、【殺し合い経験】フラグが入る)</fc> * [0-1]とどめを刺さないとどうなるか、身をもって理解してもらおう\\ ┗選択肢の通り、身を持って。一瞬の隙に腕を喰いちぎられ窮地に陥る。戦後、腕は再生したものの、『そこ』にはメリジェーヌの鱗が生えていた。\\ <fc #ef007c>(クロディーヌ⇒力・魔+1、【鉤爪】【発情可】取得。スキル変化解禁。『猛突進』⇒『メリジェーヌの爪』 【殺し合い経験】フラグが入る。)</fc> * [1]素直に褒めて持ち上げる\\ ┗怒られる。怒りは、夢を追い続け、立っていた舞台を引きずり降ろされた事にも波及し更に憤慨するクロディーヌ。お怒りもまぁ、うん…ごもっともですわ。「もっと夢のある世界に連れてきなさいよアホーッ!」 * ※最終的な能力変化は同じですが色々な選択肢がある。優雅にキレるクロちゃんをご賞味ください。\\ <fc #ef007c>(クロディーヌの耐・運+1、反抗的が消滅)</fc>
==== クロディーヌイベント(2) ====
天堂真矢のイベント2つ目消化済み+天堂真矢が居ると発生。【殺し合い経験】フラグの有無で分岐。
『1』【殺し合い経験】フラグ有り+華恋・ひかりが居る。
選択肢なし。
華恋・ひかりが悪魔との戦いで命を落とさぬよう、『戦闘』の訓練をするクロディーヌ。そこに天堂が乱入してきて……
『2』【殺し合い経験】フラグなし。
地下劇場を勝手に借りてお茶会をするクロディーヌたちに会いに行く。何気ない会話を装い、『ハコ』……劇場を借りる事ができないか問いかけるクロディーヌ。
* 選択肢3種。他にも居る舞台少女の数やイベント終了済みの純那、香子、ひかりの在不在でちょっとした差分がある。
====== 『それ以降』 ======
舞台少女全員のイベントを正常に完了し、全員がキラめきを失っていないことを前提に、\\
<fc #ef007c>50日以内に組織貢献度35万</fc>で発生する『マヨーネ様のご褒美』をクリアし、<fc #009e25>マヨーネ加入可能状態</fc>であると更にイベントが発生する。\\
※必然的にあなたの戦闘レベルが40以上に到達、かつ開始<fc #ef007c>50日以内に35万円納金</fc>する必要がある。\\
++++ どえらいネタバレ
もし、その少女達の顔がよぎったならば、組織に睨まれて貢献度がなかったことにされようとも、組織内出世が絶たれようとも、どうか大切にしてあげてください。
==== 共通イベント:10 「舞台少女と劇場の悪魔」 ====
共通:9にて、NTR『上司』の要求を拒否した状態で、推しを袖にせず(重要)
更に単発イベント『ヴォーカリスト・セイレーン』及び『シナリオライター・ジークフリート』をクリアしている場合に発生。
* 舞台少女たちへの、セイレーンとジークフリートによる歌唱レッスン及び、舞台脚本執筆の約束を取り付ける。
* ⇒貴方が育ててきた舞台少女の歌唱技能が全員最大だと、ガキんちょのレッスンなんてとなめてかかったセイレーンに泡を吹かせてやれるぞ! * ジークフリートの脚本は文字通り悪魔的な、常人には演じきれぬ技量を演者に要求するとてつもない難易度のもので……。\\ 悪魔の脚本を実演するハードルの高さにあるものは引き、あるものは震え、約1名キラキラして舞台少女たちは自主練を始める。 * 『推し』にした舞台少女によって、後半少しだけイベントが変わるぞ。
==== 共通イベント:11 「舞台少女を合宿に送る」 ====
* 共通:10後発生。
* 舞台少女全員が今のままでは手が届かぬさらなる高みに到達するため、『合宿』に行くという。
※(舞台少女全員が一時的に離脱する。離脱した状態のままイベント後半が発生するため、警告されている通り
予めこのイベント起動前のデータを退避しておくことと『推し』にした舞台少女のレベルは十分に上げておくことを強く、強く推奨する。最悪詰む。)
* Rev142取り込み版にて、推しに選んだ舞台少女の戦闘レベルが40に満たない場合、セイレーン先生がお叱りとともにイベントの進行をストップさせてくるようになった。
==== 「星を目指した少女たちへ」*ボス戦闘(強敵)あり ====
(便宜上11後半とする。)
* 舞台少女たちが行った『合宿』の正体を知ることとなる。踏み込むのであれば、あなたも更なる『何か』を引き換えに捧げなければならない。と警告される。
もちろん、踏み込まなければ彼女たちは帰ってこない。
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