白石
1)
名前:白石瑞希
呼び名:白石
種族:人間
体力:2500
気力:2500
基本LV:30
| 力 | 知 | 魔 | 耐 | 速 | 運 |
|---|---|---|---|---|---|
| 20 | 5 | 5 | 15 | 13 | 5 |
素質:処女、気丈、無関心、好奇心、楽観的、貞操無頓着、恥薄い、痛みに強い、自慰しやすい、汚臭鈍感、汚れ無視、快感に素直、倒錯的、両刀、小柄体型、A敏感、B敏感、スレンダー、パイパン、貧乳、並尻、回復早い
能力:欲望1、C感覚1、A感覚1、B感覚1
経験:自慰経験10
異常経験:なし
戦闘素質:ガンスリンガー5、達人、攻撃の心得3
アライメント:L/C
受胎アイテム:なし
| 装備部位 | 装備名 |
|---|---|
| 剣 | アタックナイフ |
| 銃 | ベレッタ92F |
| 頭 | |
| 胴 | サバイバルベスト |
| 腕 | |
| 足 | |
| アクセ |
| 衣装部位 | 衣装名 |
|---|---|
| 帽子 | |
| 服 | セーラー服 |
| 下衣 | スカート |
| 全身服 | |
| 手 | 指ぬきグローブ |
| 下着(上) | ブラジャー |
| 下着(下) | パンティ |
| 全身下着 | |
| 靴下 | ハイソックス |
| 靴 | 草履 |
| 上着 | |
| その他 | |
| その他2 | |
| その他3 |
| 髪 | 髪型 | 瞳の色 | 肌の色 |
|---|---|---|---|
肉体部位:頭、目、口、腕、足
【専用口上無し】
相性
| 剣撃 | 飛具 | 打撃 | 戦技 | 火炎 | 氷結 | 電撃 | 衝撃 | 神経 | 精神 | 破魔 | 呪殺 | 地変 | 水撃 | 疾風 | 重力 | 核熱 | 万能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | × | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 0 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 |
スキル
| Lv | スキル名 |
|---|---|
| 初期 | 回し蹴り |
| 初期 | 一分の活泉 |
| 初期 | 散弾撃ち |
| 初期 | 食いしばり |
| 初期 | 貫通 |
| 初期 | 飛具ガードキル |
| 初期 | 飛具ガードブレイク |
| 初期 | 怒りの鉄拳 |
| 初期 | 反撃 |
| 初期 | 治癒促進(小) |
| 初期 | アドバイス |
| 初期 | 見切り |
| 35 | 二分の活泉 |
| 40 | 三分の活泉 |
| 45 | 三段撃ち |
| 60 | 治癒促進(大) |
| 65 | 不屈の闘志 |
| 70 | デスカウンター |
| 75 | 墓石ホームラン |
| 80 | 飛具ブースタ |
| 80 | 至高の魔弾 |
スキル素質:剣撃、飛具、打撃
通常攻撃相性:打撃
通常攻撃射程:S
通常攻撃回数:1〜1
通常攻撃範囲:単体
加入条件
近畿霊務局シナリオの、「面接依頼」または「廃ビル掃除依頼」をクリアで加入
解説
霧笛ノト先生制作の近畿霊務局というゲームの主人公。
元自衛官で海外派遣の経験を持つ。
歩く暴力装置。たまに除霊するヒグマ。どっちが悪霊かわからん。など好き放題言われる除霊のプロフェッショナル。
原作では上司にミサイルぶちこまれて地上三階から飛び降りて気絶した後、たったの9分で起きる。
起きてすぐに元の職場へのお礼参りを決意するメンタル・フィジカルゴリラ。
詳しくは原作をプレイしよう。
えらてんではタフネスと銃の扱いと格闘術に長けた達人として実装。
調教面
すごい性格をしているので調教に苦労することはないと思われる。
処女なのは身持ちが堅いんじゃなくて、ヒグマに手を出す勇気のある奴が居なかっただけだろう。
「廃ビル掃除依頼」で加入した場合はあなたと一夜を共にしたことで恋慕と即落ちまで付いてしまう。
こうなると売却や労役で稼がせるのは難しいので、素直に戦闘要員として扱おう。
戦闘面
スタイルは最初から完成しており、レベルアップで上位のスキルを習得していく。
飛具スキルに貫通やらブースタやらガードキルやらを乗せてどんな相手にも無理矢理叩き込むわかりやすいスタイル。サブウェポンとして打撃も使える。
回復・支援は覚えない、単独で完結する純アタッカー。純サポーターの絢音と組ませろってことですね。
育ちきったならヒグマと呼ぶにふさわしいタフネスと暴力を発揮してくれるだろう。
