目次
デビルサバイバー2(6TH DAY)(サダクルート)
概要
デビサバ2ルートの6日目(サダクルート)
憂う者アル・サダクに会う。
出現条件
- 憂う者ルートフラグを全て立てる
- イベント85:この醜い世界でにて「いやだ」か「分からん」を選択
- イベント85.1:君の存在意義はの2回目の選択肢にて「いいや」か「分からん」を選択し(1回目の選択肢はどれを選んでも影響なし)
- イベント85.2:選択の日ににて「自由への可能性」を選択
- 依頼30.5.3:ロナウドからの呼び出し(5TH DAY - 巨大方陣)で「友人だ」を選択
- 依頼30.5.7:種の選択(5TH DAY)で「考えさせろ → 憂う者と会う → 悪じゃない → そうだ」を選択。
東京勢との争い
概要
ダイチ達東京勢との戦いにシヴァまで参戦。
シヴァ(氷・水弱点 高Lv)またはダイチ達のどちらかと戦う。
選ばなかった方はサダクが倒してくれる。
報酬
大阪奪還(6TH DAY)
概要
マコトたち大阪勢との戦い。
マコト、フミに加えて8体もの悪魔が出てくる。全員Lv48。
その後ヤマトとロナウドの争いに乱入しようとするも、セプテントリオン『ベネトナシュ』が襲来。
人間不可侵と悪魔強制帰還という無理ゲーじみた能力のため退却。
フミを焚き付けて協力を取り付け、ベネトナシュへの対抗策を考えさせる。
報酬
終末のラッパ吹き(6TH DAY)
概要
ベネトナシュの悪魔強制帰還能力をジャミングするためトランペッターを確保しに行く。
ヤマト側に付いたケイタと戦うことに。お供はフツヌシとペリ。全員Lv48。
トランペッターは協力を拒むが、何故かフミにはあっさり説得されてしまった。
報酬
ロナウドからの呼び出し(6TH DAY - 信念の決着)
概要
ロナウドたち暴徒との決戦。
ロナウド、ジョー、アメノフトタマ、トリグラフ、アタバク、ランダ。全員Lv48。
戦い終わったところにベネトナシュ襲来。ロナウドが体を張って足止めしている間に撤退。
報酬
1000魔貨
ジョー
撃破数7(6TH DAY)
概要
七体目のセプテントリオン『ベネトナシュ』の討伐に向かう。Lv60。
トランペッターのおかげで悪魔強制帰還能力は打ち消されているが、こちらも悪魔の入れ替えが出来ない。
人間不可侵は健在なので人間種族2)の攻撃は全て無効。貫通効果でも無視できない。
変身後のデビルシフター・アウトサイダー・喰奴の攻撃やCO-OPは通る。ペルソナ使いはダメ。
なお、人間も補助・回復役は可能。
火炎・電撃・水撃弱点、氷結耐性、それ以外の魔法属性はすべて無効、物理属性はすべて反射、万能は等倍。
倒すとこれまでに倒したセプテントリオンのコピー3体を引き連れて再戦。
何気に火炎が弱点から耐性に変わっている。お供の弱点は火炎・電撃・水撃、剣撃・打撃・戦技・疾風、弱点なし
全てのセプテントリオンを倒したが、ポラリスの元へ行くにはターミナルの強化が必要らしい。
サダクが確保しておいた龍脈の頭で大阪本部のターミナルを強化することに。
ところでヤマトはどうしているのだろう……。
報酬
2000魔貨
新しき明日へ(7TH DAY)
概要
サダクルートの最終依頼。
請けるにはアル・サダクが陥落している必要がある。
世界を作り変える選択をしたあなたに、ファントム・ソサエティからクビが宣告される。
そして大阪本部のターミナルを強化したのを見計らって、別ルートでファントム・ソサエティと手を組んだヤマトが漁夫の利を狙い仕掛けてきた。
- Lv65 ヤマト
神経・精神・呪殺無効、万能等倍、それ以外はすべて耐性
万能属性の攻撃手段を用意するか、ガードキル/ガードブレイクで押し切るのが良いだろう。
あちらもマカ・カジャやコンセントレイトからのメギドラオンでゴリ押してくるので、万能弱点の精霊などは連れて行かないように。
ディアラハン持ちなので攻める準備が整ったら一気に倒し切ってしまいたい。
負けたヤマトが暴露する。アル・サダクの正体は最後のセプテントリオン『アルコル』だと。
だがあなたとサダクの信頼関係は揺るがなかった。
ヤマトの死を乗り越え、ポラリスとの最終決戦に挑む。
- Lv70ポラリスB Lv75ポラリス Lv70ポラリスAb
いずれも弱点無し。全員に等倍で通るのは地変・重力・核熱・万能。
千年の呪怨による即死、黙示録による耐性貫通CLOSE、そしてメギドラオンの高火力が襲い掛かる。
取り巻きを倒すとポラリスの行動回数が減るので、まずは倒しやすい方を処理しよう。
報酬
Ending No.044 (デビルサバイバー2 “Anguisheid One END”)
3000魔貨
備考
エンディングの内容からサダクが離脱するように思えるが、別にそんなことはない。
